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คำที่เกี่ยวข้อง

ふらふら

※一※ (副) (1)力が入らなかったり, 疲れたりして, 体が揺れ動くさま。 「熱があるのか~する」「急に~(と)しゃがみこんだ」 (2)落ち着かないさま。 安定しないさま。 また, 考えや態度が定まらないさま。 「職にもつかず~している」「気持ちがまだ~しているようだ」 (3)はっきりした考えや目的がなく行動するさま。 「誘われてつい~とついて行ってしまった」 (4)物が飛ぶさま。 漂うさま。 「(雀ガ)~と飛びていぬ/宇治拾遺 3」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「~になって帰宅した」

裸婦

はだかの女性。 「~のデッサン」

藁蓋

⇒ わろうだ(藁蓋)

不乱

乱れないこと。 乱さないこと。 「一心~」

孵卵

卵がかえること。 卵をかえすこと。

腐乱

腐りただれること。 「~した死体」

腐爛

腐りただれること。 「~した死体」

露

平常では外から見えないものや内部にひそんでいるものが表面に現れているさま。 (1)むき出しなさま。 多く, 人間の肉体についていう。 「肌を~にする」 (2)気持ちや意見を隠さないさま。 露骨。 「不快を~にする」「~にいやな顔をする」 (3)はっきり分かるようになるさま。 公になるさま。 「真相が~になる」「矛盾が~になる」 (4)はっきりと感じ取られるさま。 歴然。 顕著。 「運命の末になる事, ~なりしかば/平家 6」

顕

平常では外から見えないものや内部にひそんでいるものが表面に現れているさま。 (1)むき出しなさま。 多く, 人間の肉体についていう。 「肌を~にする」 (2)気持ちや意見を隠さないさま。 露骨。 「不快を~にする」「~にいやな顔をする」 (3)はっきり分かるようになるさま。 公になるさま。 「真相が~になる」「矛盾が~になる」 (4)はっきりと感じ取られるさま。 歴然。 顕著。 「運命の末になる事, ~なりしかば/平家 6」

曠野

俳諧撰集。 山本荷兮(カケイ)編。 八巻二冊・員外一冊。 1689年序。 蕉門のみならず貞門・談林まで含めた幅広い選句をしたもの。 俳諧七部集の一。 曠野集。

曠野

雑草が生い茂って荒れた野。 あれの。

荒野

雑草が生い茂って荒れた野。 あれの。

阿羅野

俳諧撰集。 山本荷兮(カケイ)編。 八巻二冊・員外一冊。 1689年序。 蕉門のみならず貞門・談林まで含めた幅広い選句をしたもの。 俳諧七部集の一。 曠野集。

虎斑

虎の背の毛のようにまだらのある毛色。 とらげ。

白面

酒を飲んでいないときのこと。 また, そのときの顔。

素面

酒を飲んでいないときのこと。 また, そのときの顔。

不埒

〔「埒」は馬場の囲いの意。 転じて物事のくぎり, 秩序の意〕 (1)道理にはずれていて, 非難されるべきこと。 よろしくないこと。 また, そのさま。 ふとどき。 「~な男」「~千万」「~をはたらく」 (2)らちのあかないこと。 要領を得ないこと。 また, そのさま。 「後は二人ながら涙をこぼし~なりしに/浮世草子・五人女 4」

降らす

降るようにする。 降らせる。 「雨を~・す雲」

触らす

広く人に知らせる。 言いふらす。 「恋する名をも~・しつるかな/金葉(恋上)」

ふらり

(副) (多く「と」を伴って) (1)ゆっくり揺れるさま。 力なく動くさま。 「~として倒れそうになる」「~と上がった打球」 (2)大した目的や考えがなく, 行動するさま。 「~と出掛ける」 (3)予告や重大な意味もなく, 現れるさま。 偶然。 「~と舞い込んだ招待状」